今日も、天気は良くないけれど、暖かいここ大阪。

昨日は、なでしこJAPANで興奮しましたね~(^o^)丿

前半で『負けた』と思ったんですが、

すごい底力を見せてくれました!

僕も、あんな底力を身に付けないと!!と思いました。

 

かなりの逆境であっても、『メンバー全員があきらめていなかった』

から、あんな最高の試合になったんですねウインク

 

『あきらめた瞬間が終わりの時』とよく言いますが、ほんまですね。

昨日も、なでしこJAPANsign03 感動ありがとうございましたshine

 

ところで、『感動』といえば発表会。

強引な繋げ方ですが(笑)sweat01

 

昨日、ある方と話していて、『ハッひらめき』と気づいたことがあったので

忘れる前に、書いときます!!

 

発表会の作品を見て『よかった』『あんまりだった』なんて、

自分なりに『評価』をつけると思うんですが、

 

その基準が、あまりわからなかったんですが、『発見』しました!

 

これは、『見る側』の視点で考え付いたんですが、

作品に出ている方々が、どんなに上手い人たちでも

『この作品あんまりやったなぁ悲しい

と感じる時があります。

 

逆に、そんなに上手い人たちでなくても

『この作品良かったわup』となったりします。

 

この違いはなんでしょう??

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実は、『よかった作品』は

『見ていてその場に参加したくなる作品』なんですshine

 

『あぁ~!一緒に踊りたかったdespair

『自分もあの場所に立ちたかった号泣』と、

 

思ってもらえる作品は『良い作品』になるのではないでしょうかひらめき

 

  ダンスだけでなく『参加したくなる』気持ちが

相手から出た時、『最高のもの』になるんじゃないでしょうか。

 

人間は、『自分から、なかなか行動しない』生き物ですから、

そんな人間が、『あそこに参加したかった...』なんて!

 

2011年の発表会は、そんな発表会になったかな~イヤミ星

 

今年は、そんな発表会を目指しましょうscissors


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